シバタイヤ TW280いい感じです。同価格Z3との比較
さあさあ、シバタイヤ TW280(以下 TW280)を履いて4ヶ月ほど立ち、溝もかなり少なくなってきましたのでようやくレビューのようなものを書くことができます。履いた車はS2000です。 ダンロップのDIREZZA Z III(以下Z3)とも比較しますが、同サイズではないことに注意してください。
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さあさあ、シバタイヤ TW280(以下 TW280)を履いて4ヶ月ほど立ち、溝もかなり少なくなってきましたのでようやくレビューのようなものを書くことができます。履いた車はS2000です。 ダンロップのDIREZZA Z III(以下Z3)とも比較しますが、同サイズではないことに注意してください。
今回は雑記で、結論は無いです。 コーナリングではブレーキで前に荷重をかけて曲がる。常識ですよね。でも他にも色々言われていることがあります。あ、荷重かけるのが下手でブレーキが強すぎて横方向と縦方向の合計グリップ限界が来て…っていうのは今回無い前提で書きますわよ。 よく聞くのは、ブレーキは残さないで曲がる!
車をバトル仕様にしたいと思う反面、穴を開けたりという加工は大変かつ怖いし、気が変わったら全部外して何事もなかったかのようにしたい...。とか思っちゃうタチですが、いいものを見つけました。Racing Factory Yamamoto(以下RFY)というメーカーから出ている、車体加工無しの完全ボルトオンで取り付けられる4点ロールケージです。
(注)練習する中での考察ですので、誤っている点、曖昧な点があるかと思います。 プロドライバーの谷口信輝選手が伝えるドラテクでは、理想旋回姿勢で曲がるということをよく言います。その要点を、一部ですが大まかにまとめると、 •ブレーキを残すのは基本初期までにする •曲がる前に各所のたわみを取る •理想旋回姿勢で曲がる だと思います。